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ImgBurn [コンピュータ全般]

ImgBurn(イメージバーン)は、ライセンスフリーのライティングソフト。
世界的に有名で日本でもユーザー数が多いが、ちょいと不安がある。
最新版のSetupImgBurn_2.5.8.0.exeがダウンロードできなかったり、
ダウンロードできても実行すると「ウイルスを検知した」なんて
メッセージが出るのだ。
このexeをウイルスセキュリティでウイルスチェックしたら、見事に
駆除(削除)されてしまった。

ググったところ、そんなに問題があるわけでもなさそうだから、
実際にインストールしてみた。
exe実行後に、画面右下にウイルス検出のメッセージが出るのを
無視してインストールを続行したら、普通にインストール完了。
インストール手順では、Amazon Tool BarやBaidu IMEをインストール
するような画面が出るということだったが、出なかった。
きっと、ウイルスセキュリティがこの追加インストール制御を
危険な挙動と判断して削除したのだろう。
こんな挙動をするソフトでは、会社の厳しいセキュリティ環境で
インストールすることはできなないな。

何がやりたいって、ライティングソフトをコマンドラインで動作させたいのだ。
データをISO化して、焼いて、ベリファイして、ウイルスチェックしてってことを
連続的に行うわけだ。
といっても、途中でメディアの差し替えが必要になるからなぁ。。。
カーステレオのCDチェンジャーみたいなものが、PCで使えれば解決する
のだろうが、軽くググったところ廉価なものは見つからなかった。
何かいい方法はないだろうか。。。

まずは安全でコマンドライン動作するフリーのライティングソフトを
探すことから始めてみよう。
中長期の課題だ。

アプリの64bit化 [コンピュータ全般]

アプリの64bitアプリ化が進んでいる。
メリットを以下で整理してみる。
1.実装メモリーを無駄なく使用できて、大きいファイル(特に画像ファイル)を
 扱うときに、メモリー不足による動作制限がほぼなくなる
2.64bit OSで32bitアプリを動作させるためのオーバーヘッドがなくなり、
 多少速くなるらしい
3.なんだかスゴいらしいという評判を得ることができる

これを得るためには、プログラムに手を入れる必要がある。
VisualStudioの構成マネージャーでx64をつくって、ビルドすることから
始めるわけだが、すんなりとビルドが通ることはない。
1.ポインタが64bitになったため、ポインタをint・long・DWORDなどに
 キャストしている箇所を、INT_PTR,UINT_PTRに変更する
2.LPARAMが64bitになったため、LPARAMの代わりにLONGを
 使っている場合はLPARAMに変更する
3.WIN32で分岐処理している箇所があれば、WIN64でも有効に
 なるようにし、またWIN64での分岐処理が必要なところもある
普通の関数で実装しているところは問題なくビルドできるが、
Window回りのクラスについてはビルドを通すのに苦労する。
※VisualStudio環境での話

リンクしている外部ライブラリは、64bit版に変更する必要がある。
もし外部ライブラリに64bit版が存在しなければ、その機能を
あきらめるしかない。
たいていのものは存在するが、UNLHA32.dllは名前が示す通り
64bit版がない。
でも、いまどきLZHの圧縮解凍を行わないので機能がなくなっても
問題ないだろう。

32bitアプリと64bitアプリは、同一ソースで実現できる。
ビルド単位を分けてそれぞれビルドすれば、別のバイナリが
出来上がる。
32bitアプリは、32bitOSと64bitOSいずれでも動くが、
64bitアプリは、64bitOSでしか動かない。

速度についてはあまり期待しないほうがよい。
おいらの計測結果では、64bitアプリが32bitアプリよりも
数パーセント程度速くなっただけだった。

nwizと半透明ウインドウ [コンピュータ全般]

nwizの正式名称は、NVIDIA nView Desktop Manager。
こいつが原因のトラブルに過去5回遭遇している。
トラブルとは、アプリのある操作がきっかけで、自分のウインドウが
半透明になってしまうのだ。
Aeroのようにウインドウのフチだけ半透明になるなら
シャレオツなものだが、ウインドウの中央部分も含めて全体が
半透明になっちまえばシャレにならん。

msconfig→スタートアップ→nwiz(発行元:不明)
これが、HPワークステーションで採用されている、
NVIDIA製のQuadroというグラフィックボードの、
ドライバー関連アプリであるnView Desktop Managerだ。

先日、新しい障害パターンが発見された。
MDIアプリのドキュメントを操作するための右上の3つのボタンの
挙動が、アプリ全体の3つのボタンの挙動と同じになる。
ようするに、ウインドウの右上にある6個のボタンのうちの
下段の3つのボタン(最小化、最大化、閉じる)が、
上段の3つのボタンと同じ動きになるってことだ。
例えば、現在開いているドキュメントを閉じるために×ボタンを押すと、
アプリが終了してしまう。

最初この話が来たとき、おじいちゃんユーザーかアル中ユーザーが
手が震えて、目的のボタンを押せないくらいに気楽に考えていたが、
リモートで画面を見せてもらって、確かにへんな動きになるってことを
確認して、頭をかかえた。
VisualStudioでMDIのスケルトンアプリを作って、ユーザーに試して
もらったら、うちのアプリと同じ問題が出て少し安心した。
一方で、Excel2010で試してもらったら、問題が出なかった。
Wordは最近SDIになったので参考にならん。

こりゃOS(Winodws 7 x64)の再インストールしかないかと
半ばあきらめモードだったところ、最後のあがきとしてグラフィック
ドライバーバージョンアップをしてもらうべく、グラフィックの種類を
確認したらQuadroだった。
Quadroから半透明ウインドウ、半透明ウインドウからnwizと
頭の中でシナプス伝達が行われ、nwizを探してもらったら存在し、
それをOFFにしたら閉じるボタン問題が解消してしまった。
nwiz恐るべし。

nwizによる具体的なトラブル事例がネット上にほとんどない。
何だか不要っぽいサービスで、スパイウェアかウイルスなんじゃないか
という話があり、無効にする方法はあったが、具体的に問題を引き起こす
というは書かれていない。
発行元不明のサービスってことで、怪しむ気持ちはよくわかる。

「半透明ウインドウ化」と「MDI閉じるボタン不正」。
他にもあるかもしれないので、Quadroイコールnwiz無効化と覚えておく。

キーボード操作 [コンピュータ全般]

ITに関わる者として、PCのキーボード操作という超基本的なところでこそ、
こだわりを持ってクールに使いこなしたいものだ。

Ctrl+BackSpaceで、誤って確定した日本語変換を確定前状態に戻せる。
例えば、機械と入力したいのに機会で確定しまった場合、大抵の人は
BackSpaceキーで消してまた入力している。
機会で確定した直後に、Ctrl+BackSpaceを打ち込もう!
確定前の状態に戻り、スペースキーを押せば変換候補が出てくる。

おいらはは、こんな便利な習慣を身に付けていないのだが、そういう技が
あることだけはずいぶん前から知っていて、でも具体的にどんなキー操作で
行えるかをしらなかったので、今調べてみたというわけ。

と、こんな記事を打ちながらも誤変換を何度かしているのだが、
この技を使うには至っていない。
習慣というのは恐ろしいもので、頭でわかっていても体が付いてこない。
ま、そのうちに身に付くでしょう。

リマインダー [コンピュータ全般]

remindで、思い出させる。
それを行う人やモノのこと。

会議や外出の予定を手帳とスケジューラに入力する、
なんてことをここ最近やっているが、ふと気が付くと
予定の時間を過ぎているということがたまにある。

そんなことのないようにするのがリマインダーだ。
Outlookであれば、アラームの設定をしておけばよい。
ところが、このアラーム、初期設定が「なし」になっていて
例えば常に「10分前」というようにすることができない。
予定を入力するたびに、アラームの設定をしなければ
ならないのが面倒だし、またアラーム設定し忘れて、
予定も忘れちゃうなんてことが、まれにある。

本題に入る。
複数人で予定を共有して、リマインダー設定も行う方法を
模索して行きついた一番簡単な方法。
1.専用のgoogleアカウントを新しくつくる
2.カレンダーに予定を記入する
3.カレンダーの通知で「?分前にメールする」とする
4.3の結果は1のアカウントのgmailに届くので、
 gmailの転送設定で知らせたい人を追加する
 ※転送設定時は、転送先の登録が必要なので、転送先に
  googleからメールが届き1クリックする必要がある

無料のリマインダーサービスは数多くあれど、
上記のgoogleソリューションが最もよい選択だ。

WinZip18.5 [コンピュータ全般]

WinZip18.5 Proを1,900円で購入した。
WinZip12 Standard を5,250円で買ったのが2009年4月のことなので、
5年半振りのバージョンアップになる。
ずいぶん安くなっちゃったものだ。
なお、WinZipストアで普通に買うと6400円するものだが、
メールでキャンペーン情報が届き、格安で買うことができたのだ。

zipの圧縮解凍なんて、OS標準やフリーでいくらもできる。
ここでもある人に「7zipでええやん」と言われたことがあり、
実際、ここ数年は7zipを使っていたのだった。

以前、zipの限界 なんて記事を書いて、今でもけっこうアクセス数がある。
zipで扱えるファイルの数やサイズには限界があるって話だ。

WinZipは有料ソフトなだけに、地味に便利な機能がある。
64bitネイティブ動作、巨大ファイルのメール添付(ZipShare)、
イメージファイル・PDFファイルに、任意の透かしを入れたり、
画像編集ソフトを使わずにイメージサイズを変更できたり、
ソーシャルメディアやクラウドとの連携などなど。
ひまなときに使い込んでみようと思う。

USBバスパワー [コンピュータ全般]

これは、2.5インチHDDをポータブルなケースに格納したもので、
USB接続で利用できる。
ポータブルHDD
ポータブルHDD

もともと、ノートPCに入っていた内蔵ディスクだったもので、
SSDの512GBに換装した結果、不要となっていた。
裸の状態で保管していたところ、ある人からいいものがあると言われて、
このケースに格納されたというわけだ。
円形というところがシャレオツな感じだが、PCパーツでこの形というのは
ちょいと違和感がある。

PCへの接続はUSBだけで、AC電源は必要としない。
USBバスパワーだけで稼働するということだが、本当だろうかと思い、
調べてみることにした。
供給できる電流はUSB2.0は500mAで、USB3.0は900mA。
上の機器はUSB2.0なので、500mAとなる。
一般的な2.5インチHDDが必要とする電流は900mAとのことで、
足りないということがわかった。
しかし、実際にPCに接続して読み書きしたところ問題なかった。
900mAという数字は、HDDを起動するときに必要な電流で、
書込みアイドル時などは500mA以下であり、一度起動さえすれば
その後の使用は問題ないことが多いらしい。
また、ノートPCだとダメでデスクトップなら大丈夫ということもあるって。
PCの電源容量によるってことなんだろう。

結論。
このHDDをUSBバスパワーだけで使うことについては、
まあまあ問題ないであろう。

西陣織とフロッピー [コンピュータ全般]

染色した糸を使って模様を織り出す西陣織では、織機へのデータ入力に
今でもフロッピーディスクを使っているそうだが、そのフロッピーディスクの
確保が困難になっているそうだ。
フロッピーディスクの需要減で西陣織がピンチ より引用

ついこないだまで、運用でフロッピーディスク(以下FD)を使っていただけに
身につまされる問題だ。
1年前くらいだろうか、FDとFDDの製造がストップしたから、今後入手が
困難になるという情報が入ったのは。
手元に数枚しかなかったので、あわててネットで20枚2000円くらいで購入した。
一番安いときは1枚10円程度で買えたのが、100円にまで上がっていた。
(さかのぼること20年前、3.5インチFD10枚セットで100円!とか言って
 某コンピュータ販売店の営業として歩き回っていたことも思い出したが、
 それはこの際どうでもいい。)
FDがなぜ今も残っていたかって、書き込み可能で誰もが使える媒体だったから。
CADのライセンス管理をするために、一度しか実行できない仕組みがあって、
一度実行するとFD内の情報を操作することで、二度目以降実行できないというものだ。
それをFD以外の仕組みに移行するのに難航していたのだった。

世に、誰もが書き込み書き込み可能なメディアというのはなかなかない。
CDやDVDは書き込みドライブと書き込みソフトが必要。
メモリカードやSDカードは専用のインターフェースが必要。
ZIP、MOなんかも然り。
インターネットを利用すれば一度しか実行できない仕組みができると思って、
プロトタイプまで作ったが、PCがインターネットにつながってない場合もある。

西陣織の話しに戻ろう。
ジャカード織機というのが、FDを使う機械のことだそうだ。
FDが入手困難な状況になったことから、コントローラ装置を切り替えて
メモリーカードやUSBメモリで代替できるような対策が取られている、とのことだが...
零細メーカーの資金問題、扱う人の高齢化により、なかなか進んでいないって。
昔ながらに使ってきたシステムを改修するってなると、その改修内容が
ちょっとしたものでも、けっこうな費用がかかるんだろう。
まず、当時のソースコードが残っているのかって問題がある。
今調べた限りだと、AmazonなどでFD1枚91円程度で売っていて、
ちょいと高いとは言え、まだFDの仕組みは残しておいても大丈夫だ。
どうだろう、あと5年くらいは大丈夫なんじゃないかな。

自分とこのCADの話し。
USBメモリは、大容量化と低価格が進んでいる。
小容量で低価格のものがないかと個人的に探していたが、
2GBで500円弱がいいところだった。
会社として探すとそんなことはなく、もっと小容量で
もっと低価格のものを千個単位で入手することができた。
さらには、数MBレベルの容量に変更する裏ワザ的な方法が
あることもわかった。
個人の力は小さく、組織の力は大きいと感じた。
そして、ここ5年来の懸案事項が解消したのだった。

Blu-rayドライブ [コンピュータ全般]

コンパクトで外付けのBlu-rayドライブを購入。
ロジテック LBD-PMG6U3VBK
ヨドバシ価格6,980円で、ポイント10%還元だから実質6,300円てところ。

今使っているDVD書き込みドライイブが、USB2.0の3年前くらいのもので、
2層DVDの書き込みに失敗することがあるので、
USB3.0接続でついでにBlu-ray対応のものを買ってみた。

USB3.0によるバスパワーで、しかも本体がコンパクトなのでナイス。
しかし、でかいデータを書き込んでみようとしたら、相変わらずエラーが
出ることがわかり、結局あまり変わらないことがわかった。
書込みエラーの原因はメディアにあることが多いということなので、
テストに使った格安の海外製Blu-rayディスクに原因があるのかもしれない。
日立マクセル、TDK、太陽誘電、三菱化学メディアがよいらしいので、
今後買う際には気を付けてみよう。

CD、DVD、Blu-rayの記憶容量についてのマメ知識。
DVDディスクの容量は4.7GBとなっているが、実際に4.7GBのデータを
書き込むことができない。
DVDディスクの容量計算は、1000換算で行っている。
 4700000000B=4700000KB=4700MB=4.70GB
一方、PCでの容量計算は、1024換算である。
 4700000000B=4589844KB=4482MB=4.37GB

ようするに、DVDディスク容量に対して1.074(≒1.024^3)で割れば
PCで書き込める最大容量が出てくるわけだ。
DVD1層の4.7GBなら、4.37GB。
DVD2層の8.5GBなら、7.91GB。
Blu-ray1層の25GBなら、23.2GB。
Blu-ray2層の50GBなら、46.5GB。
Blu-ray3層の100GBなら、93.1GB。
Blu-ray4層の128GBなら、119GB。
そうそう、上記のようにいつの間にかBlu-rayの3層4層なんてのが
できていて、俗にBDXLと呼ばれている。
軽く値段を調べたら、3層が1枚1000円~2000円で、4層は売ってない。
2層が350円くらい、1層が100円くらいで手に入ることに比べると高い。

でかいデータを手軽に保存したいという欲求は、とどまるところを知らない。
PCの世界でも、DVDからBlu-rayへの移行が進んでいくだろう。
焼きミスを防ぐ方法を、今後もうちょっと研究してみよう。

GetDefaultPrinter [コンピュータ全般]

印刷系のアプリは奥が深い。
勢いで、仕事に直結した話を書いてみよう。

Win32APIでGetDefaultPrinterがある。
第1引数にNULLを渡すと、第2引数のDWORDポインタにプリンタ名の
バイト数が戻るはずだった。
実際戻ってくるのはバイト数ではなく、半角全角の区別がない文字数だった。
2バイト文字交じりのプリンタ名の場合、足りないメモリサイズとなり、
その後のプリンタ名取得でメモリが破壊されていたのに気付くのに、
約1ヵ月の時間を要してしまったのだ。
知る限り、VCのマルチバイトビルドのプロジェクトにおいて、
バイト数でなく文字数が返ってくるのは異例である。

この1ヵ月、旅行中も含めて、頭の中に居続けたテーマで、
今解決に至ったからこそ、吐き出してすっきりして、次のステップに進みたくて、
語ってみたくなったというわけだ。

PC起動直後に印刷系アプリを起動すると、不正終了する。
まれに、印刷系アプリの終了時にも不正終了するってのもあった。
IMEの設定、またはBluetoothのドライバのせいだというのは思い込みだった。
ヒープ破壊の例外コード、0xc0000374に惑わされてしまった。
再現性の頻度が低いながら、一定のルールで再現性がとれているという
非常にやっかいな現象だった。

メモリを取得して、必要な情報を得て、メモリを破棄する。
C言語の常識だけど、ヒープ破壊の温床でもある。
足りないメモリで情報を得たら、メモリが破壊されるのだ。
アホみたいに、固定の256バイトのバッファをとるほうがまだましだ。

人は問題に直面すると、それを誰かのせいにする。
人のサガであり、人たるユエンでもある。
APIの「説明が間違っている」「不足している」「動きがおかしい」。
自分以外を否定すれば、自分が正しいこととなり、心の安定につながるが、
そこに進歩はないと思う。

元プログラマー、現プロジェクトマネージャである自分の反省点。
ユーザーと最も近い位置にいる人物の気持ちに気付くのが遅かった。
最後まで辛辣な物言いを続けてくれて、最後には感謝の意を述べてくれた
その人物に更なる感謝の意をこの場を借りて述べておく。
特殊なPC環境、他アプリとの相性、未知の世界、自分の限界...。
あやうくあきらめそうにもなったが、最後まで戦えた自分が誇らしくもある。
なんて言うと、ちょっとオーバーか。

そんな区切りの今日、印刷系アプリの案件を持ってきてくれた後輩がいた
ことを思い出した。
ここ最近、この印刷系アプリに大いに振り回されていたので、
ちょいと後ろ向きかつ、無愛想な結論に持ち込んでしまったかもしれない。
来週早々にフォローして、印刷系アプリのさらなる深みに入ってみようと思う。
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